分かっている条件から、お知らせください。

内容と作業範囲
つくるもの、必要な作業、企画や原稿から相談したいか。
数量と長さ
ページ数、画像の枚数、動画の本数や長さなど、現在の想定。
利用先と形式
掲載先、利用する言語、希望する納品形式、展開する媒体。
希望時期
公開や納品の希望日、途中で確認したい日程。
予算と用意できる素材
予算の目安があればその範囲と、利用できる原稿や素材の概要。

ご相談・お問い合わせ

未定の条件は、比べたい案として伝える。

「まず一本を制作してから増やしたい」「日本語版を先に公開し、後から他言語へ広げたい」など、進め方に複数の案がある場合は、その違いをお知らせください。

数量や納期の目安がまだない場合は、何を優先したいかをお書きください。手元の素材を使う範囲や、新たに制作する範囲も相談する条件になります。

比較できる見積もりにするために

  1. 成果物と対象を揃える

    何を、いくつ、どの形式で受け取るかを整理します。

  2. 含める作業を揃える

    原稿、素材制作、確認、修正、公開や引継ぎの範囲を確認します。

  3. 条件と時期を確かめる

    前提となる素材や確認担当、希望する時期を対応させます。

見積もりを依頼するときに

予算が未定でも問い合わせられますか。

未定とお書きください。制作したい内容と優先する条件が分かる範囲であれば、相談を始める情報になります。

同じ企画で複数の案を比べたいです。

数量、長さ、言語、作業範囲など、案ごとに変えたい条件をお知らせください。比較したい点を揃えて相談できます。

既存の原稿や画像を使う場合は何を伝えますか。

素材の種類、数量、現在の状態、使いたい範囲をお知らせください。このフォームには添付欄がないため、まず概要を本文へお書きください。