最初の連絡は、この三つから。

対象
ページURL、制作物、相談したい分野など、何についての用件か。
確認したいこと
知りたいこと、困っていること、依頼を検討していること。複数ある場合は分けて書きます。
分かっている条件
希望する時期や使う場面など、今決まっている範囲。未定の項目は未定と伝えて構いません。

資料を渡す前に、概要を伝える。

現在のフォームには添付欄がありません。資料がある場合は、まず名称や概要、確認してほしい箇所を本文でお知らせください。共有方法が必要な場合は、その点も相談できます。

連絡に必要のない個人情報や、公開していない資料の全文を最初から書き写す必要はありません。今回の用件が分かる範囲でまとめてください。

窓口を選ぶときの確認

どの窓口にも当てはまらない場合は。

一般のお問い合わせで、用件と確認したいことをお書きください。担当部署やサービス名が分からない場合も、そのまま伝えられます。

採用の問い合わせは応募になりますか。

現在、このサイトでは募集職種・雇用条件・応募方法を公開していません。採用の問い合わせを送るだけで、応募や選考の受付が完了するものではありません。

送信すると依頼や日程が確定しますか。

送信は相談や質問の入口です。対応範囲、方法、日程などは、個別に確認する内容としてお伝えください。